セイスイ工業は環境にやさしいコスト削減方法を提案します

日本のゴミの65%以上は汚泥や動物のふん尿です。

総量は2億7500万トン以上もあります。

《食品工場A社》

・廃水プラントの更新の為、有機汚泥6000㎥処理。汚泥のままの場外搬出では1億2,000万円

セイスイ工業の提案する汚泥処理

1.汚泥 約1億8769万トン (44.5%)

・仮設脱水プラントによるレンタル脱水プラントを採用することにより、結果5,000万円のコスト

効果

2.動物のふん尿 8720万トン (20.7%)

《化学工場B社》

処理対象汚泥

仮設脱水プラント

脱水固体

☆ 初期投資を必要としない事業を求めていませんか?

効果

・修理中の脱水機の汚泥引抜ラインに使用することで、通常通りの業務を問題なく継続することが出来た。

日本全国の水の排出事業場は国が把握しているだけでも3万8600ヶ所以上あります。

・既設脱水機の修理が必要で、その間の処理に困っていた

程度の費用を見積もっていた。

3.がれき類 6056万トン (14.4%)

・廃水処理設備の故障により、3000㎥の汚泥を急きょ処理しなければならなかった。

成功事例

☆ 汚泥処理のコスト削減を求められていませんか?

そしてその排出された水を処理する産業廃棄物処理事業も12万7000ヶ所以上あります。

経緯

削減となった。

4.その他 (20.4%)

経緯

※参照:環境省ホームページ内(平成17年度実績)

効果

・バキュームによる処分方法で7,000万~8,000万円程度の費用を見積もっていた。

・レンタル料金・固体処理費用を合わせ2,500万円となり、結果5,000万円の節約になった。

《下水処理場C社》

経緯

こんなお悩みございませんか?